ステップ3

これでAPNS証明書のセットアップが完了し、iOSとMacOSデバイスを管理できるようになりました。

ステップ3では、現在使用しているAPNS証明書の概要が表示されます。

また、画面に表示される手順に従って、APNS証明書を更新するオプションもあります。有効期限が切れる前に更新してください。

APNS証明書を更新する際は、ステップ3で表示されるApple IDでログインすることと、以前に使用した証明書を更新し、新しい証明書を作成しないことに注意してください。ステップ3およびApple Push Certificate Portalの「i」をクリックすると、APNS証明書の「トピック」が表示されます。これは証明書を識別する固有のIDです。これにより、正しい証明書を識別し、正しい証明書を更新することができます。

更新中に「Error:更新中に「Error: The Push Certificate has a different topic!

以前使用していた Apple ID にアクセスできなくなった場合など、新しい証明書をアップロードする場合は、まず現在アップロードされている証明書を削除する必要があります。

いずれにせよ、APNS証明書を削除すると、現在登録されているデバイスは、再度登録するまで変更できなくなる。そのため、この事態に備え、他に方法がない場合にのみ証明書を削除するようにしてください。

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